
甲賀市
滋賀県
応援したいまちで複業を始めよう
〜自治体とつくる地域の未来〜
自治体と複業人材による
地方創生プロジェクト
複業クラウド for Publicとは、複業人材が自治体職員とともに
行政課題解決に取り組み、地方創生の実現を目指すプロジェクトです。




スキーム
エントリー
複業クラウドから参加したい案件
を見つけてエントリー
選考
書類選考、面談選考を経て
プロジェクトメンバーが決定します
プロジェクト開始
開始後もAnother worksが
サポートします
働き方
週1回1h~オンラインMTG
フルリモート稼働
スケジュール
2022年4月6日
公募開始
2022年4月20日
公募終了
2022年5月下旬
内定
2022年6月
業務開始
2022年11月末
業務終了
2022年12月
最終報告会
タレントインタビュー

甲賀市
長
メッセージ
滋賀県甲賀市は、関西圏と中部圏の結節点にあり、新名神高速道路のインターチェンジが 市内3ケ所にされるなど、良好なアクセス条件が整っていることから、多くの企業が集積し、 工業製品出荷額は14年連続1位を維持しつづけています。併せて、甲賀忍者、信楽焼、東海道五十三次の宿場町をはじめ、朝宮茶や土山茶、甲賀野菜など数多くの魅力的な資源があります。
このようななか、甲賀市ではまちづくりの新たな羅針盤として、第2次甲賀市総合計画を策定し、「アフターコロナを見据えた『新しい豊かさ』によるまちづくり」を進めているところです。コロナ禍という大きな時代の転換期において、自然(外遊び)や趣味、文化、芸術、ICTなどが日常の暮らしの近くにあり「ゆっくり暮らせる」こと。そして、出産、育児、進学、就職、起業などをオール甲賀(市民、企業、行政)で応援し、「チャレンジできる」こと。この2つは「新しい豊かさ」を象徴するキーワードであり、これらの取り組みが 「選ばれるまち」に結び付くものと確信しています。
令和4年度においては、これらのキーワードをもとにした移住定住施策を加速させる予定であり、その取り組みを市内外に「魅せる」ため、広報戦略のためのアドバイザーが必要不可欠です。
行政に新しい風を吹き込んでいただき、オール甲賀の取り組みの一員として、共に活躍いただける意欲ある方をお待ちしています。
甲賀市
長
岩永 裕貴
自治体情報


滋賀県甲賀市