
中野区
東京都
応援したいまちで複業を始めよう
〜自治体とつくる地域の未来〜
自治体と複業人材による
地方創生プロジェクト
複業クラウド for Publicとは、複業人材が自治体職員とともに
行政課題解決に取り組み、地方創生の実現を目指すプロジェクトです。




スキーム
エントリー
複業クラウドから参加したい案件
を見つけてエントリー
選考
書類選考、面談選考を経て
プロジェクトメンバーが決定します
プロジェクト開始
開始後もAnother worksが
サポートします
働き方
週1回1h~オンラインMTG
フルリモート稼働
スケジュール
2023年7月24日
公募開始
2023年8月7日
公募終了
2023年8月下旬
内定
2023年9月
業務開始
2024年2月末
業務終了
2024年3月
最終報告会
タレントインタビュー

中野区
長
メッセージ
100年に一度のまちづくりが進む中野駅周辺。そこに描かれたグランドデザインのピースのひとつに、区の新庁舎があります。その新庁舎への移転を来年5月に控え、目下、仕事の仕方や職員の働き方を改善しながら、DXによる区民サービスの向上、業務の効率化の取り組みを進めているところです。
言うまでもなく、DXの推進は、すべての自治体にとって急務の経営課題です。その際に重要となるのが、区民視点や利用者視点でサービスのあり方を考え、形づくること。いわゆる「サービスデザイン」という思考によって利用者中心の行政サービス改革を推進することです。
VUCAといわれる未来の予測が困難な時代。中野区では、自治体DXの推進という潮流や新庁舎移転という機会を捉え、「サービスデザイン思考」を、職員の思考の基盤、組織の文化として浸透させ、答えのない課題にも挑戦し、新たな価値を創出する組織にしていきたいと考えています。
この長期的な課題に対応するにあたって、行政組織へのサービスデザイン思考の浸透、中野区の未来に関心のある方のご協力をお待ちしています。
中野区
長
酒井直人
自治体情報


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